「鉄道スナップカメラマン」佐藤 理です。

 

鉄道好きな貴女にとっても、また鉄道に目覚めたお子さんにとっても、鉄道に触れての感動するシーンが沢山おありだと思います。

 

※思い出に残る鉄道スナップの撮り方や、おススメのスポットを逐次ご紹介します

(無料メールセミナーは↓こちら↓)

 

そして、お子さんと共に鉄道が好きな貴女は、ご自分やお子さんの希望に沿って、色々な鉄道を利用してお出かけのことと思います。

また、お持ちのデジカメやスマホで、沢山の写真を撮られておられることと思います。

満足した写真が撮れてますか? 今しか撮れない大切な思い出の写真を、本当に残していますか?

  1. お子さんの写真をうまく撮りたい 。
  2. せっかくの思い出なので、最高の写真を残したい。
  3. カメラの使い方がもっと知りたい。
  4. 撮影のコツを知りたい。
  5. 色々な所に列車で出掛けるけどの、親子の思い出の綺麗な写真を沢山残したい。
  6. お子さんと列車の写真が、いつも似た構図になっているので変化が欲しい。

 

こんな気持ちを持たれていませんか?

でも、ご自分が満足できる写真・他の方が感動される写真を撮ることは難しくありません。

幾つかのコツさえつかめば、素敵な写真を撮ることが出来るようになります。

貴方とお子さんやご家族が主人公のドラマを残しませんか?

まずは、コツを学んでみませんか?

 

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 お客様の声と実績

かつて3回開催した写真を楽しむワークショップで

・写真撮影の簡単なコツがわかりました。

(群馬県 Oさん)

(千葉県 Sさん)

(千葉県 Uさん)

(東京都 Iさん)

(千葉県 Wさん)

(千葉県 Sさん)

(神奈川県 Hさん)

といった感想が寄せられました。

このように、ちょっとしたヒントが撮影の大きな変化として現れてきます。

 

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知り合いのシンガーソングライターの庄毛安那さんのディナーショーで(2017年11月11日)

ジャケットを着てダンサーと踊りながら歌う庄毛安那さん

衣装を変えて歌う前の庄毛安那さん

歌いながら客席で握手をする庄毛安那さん

最後の衣装の庄毛安那さん

庄毛安那さんの声

「佐藤さんのお写真大好きです‼️

笑顔があふれてたり、私らしさをしっかりおさえてくれた、動きがある写真が多いから、好きです!!」

(上の写真は庄毛安那さんが選んで、事務所の掲載許可を頂いたものです。)

 

ちょっと出先

・新型に置き換えられる直前の、烏山線の滝に行った時の話ですが、

 

(烏山線滝)
同じ列車から降りて滝までご一緒したお母さんのカメラで親子を撮ってあげたら、

 

 (同じ列車の親子連れ)

(私のカメラには写真は残っていませんが)お母さんの写真より素敵とお子さんに言われて、後ほど和菓子を頂きました。

 

 (頂いた和菓子)

 

・廃線になってしまった長野電鉄屋代線でお別れ乗車のお子さんの記念撮影をしました。

 

 (お子さんの写真。掲載予定)

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大人気だった?「おでん電車」

滋賀の京阪電車石山坂本線の「おでん電車」を撮影中に知り合ったお客さんに喜ばれました。

 
 (京阪おでんde電車)

 

2人の方のfacebookのプロフィール写真に採用されています。

 

(日本交通タクシードライバー細谷さん)

 

 (鉄道好き友人のSさん)

 

このように、大好きな鉄道と触れ合いながら、ひとあじ違うお子さんやご家族の笑顔を、一枚でも多く残していきたいと思っています。

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写真が見違えるようになる無料メールセミナー

 一枚でも多くの記憶に残る写真を撮影して頂くために、無料のメールセミナーを設けています。

 

メールセミナーでは、カメラの使い方の基礎と、アッと思うお子さんと鉄道写真の撮り方をお教えします。
1日目:動く鉄道車両の撮影の基本設定など
2日目:車内での撮影の基本設定
3日目:写真の基礎、構図について
4日目:駅での撮影のコツと注意点
5日目:親子・家族の鉄道旅の写真の残し方
6日目:見栄えのするスナップ写真の撮り方
7日目:各地のお勧めスポットの紹介

 

私のメルマガでは、撮影のヒントを差し上げていますので、手始めにごらんになっては如何でしょうか?

(無料メールセミナーは↓こちら↓)

 

セミナー講師は、鉄道写真歴50年の鉄道スナップカメラマン

 佐藤 理(さとう おさむ)
1955年生まれ Canon社員 鉄道スナップカメラマン
Canonフォトサークル「れいるうぇいず」会員

 

 最後になりましたが、自己紹介させて頂きます。
私が育った家は、西武池袋線清瀬駅から少し所沢方面に行った、線路から100m程の所にあり、毎日電車の音を聞き、雑木林越しに電車が見えており、自然と鉄道好きになっていました。

 

大学では鉄道研究会がなかったので、自分で写真の現像とかがしたくて写真部に入りましたが、そこではそれまで撮っていた車両の写真は作品じゃないと言われ、それ以降は主にお客さんとかの人物をメインに撮影して、鉄道ファンのコンクールで佳作に選ばれたこともあります。
 残念ながら今は肖像権があるので撮影し辛いですが、撮り慣れる事が最重要ですよね。

 

そして、鉄道の仕事をしたいと考え、東芝の子会社の芝浦製作所の保線機械の事業部で、大型の砂利突き固め機(マルチプルタイタンパー)の検査やアフターサービスに携わり、成田線や南九州の日豊本線や肥薩線や大隈線の線路を歩いたりしました。

当時は辛い事もありましたが、好きな鉄道と旅行と写真もそれなりに楽しんで過ごし、その後廃止されてしまった南九州のローカル線で仕事をしたり撮影したり出来たことは、貴重な財産かもしれません。

ただ国鉄のローカル線廃止で事業が縮小されモヤモヤしている時に、今のCanonの求人を見つけて転職し、家庭用プリンターの開発を25年以上続けました。

訳あって現在は、高崎から川崎へ、在来線で片道2時間以上掛けて毎日通勤に鉄道を利用しているので、様々なシーンに出会って今もまだ人と鉄道の撮影を続けています。

昨年よりCanonフォトサークル「れいるうぇいず」に入会し、鉄道写真家の山崎友也教授の指導を受けて、撮影技術の更なる向上に努めています。

そして、撮影した写真は、「鐡道ホビダス」の「今日の一枚」にも、時々掲載されています。

※思い出に残る鉄道スナップの撮り方や、おススメのスポットを逐次ご紹介します。

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最後に

カメラというハードは道具であり、どういう写真を撮るかというソフト面や写真文化への関わりを一生続けたいと考えています。